地点 · 京都
京都のアニメ聖地
京都の実在ロケ地 28件・9作品。作品ごとに表示を切り替えて、選択をダウンロードできます。
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ロケ地一覧
響け!ユーフォニアム 7
大吉山展望台 麗奈のトランペット
標高約130mの大吉山(仏徳山)山頂にある展望台で、宇治の街と平等院を一望できる。シリーズ最大の名場面――久美子が山を登り、麗奈が星空の下でトランペットを吹く夜――の舞台だ。必訪の聖地。
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宇治橋 宇治川
宇治川に架かる、日本三古橋のひとつ。作中に絶えず登場し、街の軸として、登場人物が何度も渡り、その畔を歩く。
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京阪宇治駅 通学の駅
ガラスのドームを持つ印象的なモダン建築の京阪宇治線の駅で、かつて建築賞も受けた。登場人物が使う駅として繰り返し登場し、作中で最も見覚えのある都市の背景のひとつだ。
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平等院 宇治の象徴
鳳凰堂(10円硬貨の裏の建物)で名高い世界遺産の寺院。宇治の象徴的な景観をかたちづくる建造物で、作中でも街を代表する背景として登場する。
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宇治上神社 展望台への道
大吉山のふもとにある世界遺産の神社で、現存する日本最古とされる。登場人物が登る展望台への道の起点にあたり、作中の道のりにも登場する。
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県神社 県祭
宇治南部の神社で、夜の県祭で名高い。屋台と提灯でにぎわう祭りの情景は、作中の夏の場面にも映し出されている。
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あじろぎの道 川辺の道
平等院のそば、宇治川の畔に続く並木の遊歩道で、登場人物が歩き、部員が集う場所。宇治の日常の一角を、作品が心温まる情景に昇華させている。(一帯のおおよその座標。)
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るろうに剣心 7
渡月橋(嵐山) — OP「1/2」 アニメ(1996年)
1996年版アニメの2期OP「1/2」でタイトルの背景に描かれた嵐山の橋。旧アニメのファンにとって象徴的な聖地。
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南禅寺(三門・水路閣) — ED5 アニメ(1996年)
三門と、琵琶湖の水を京都へ引くために造られた赤レンガの水路閣が、1996年版アニメの5期ED「It's gonna rain!」(BONNIE PINK)に登場する。
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愛宕念仏寺 — ED5の羅漢像 アニメ(1996年)
約1200体の羅漢像が並ぶ京都・嵯峨の奥の寺。1996年版アニメの5期EDに登場し、近年は海外のファンの来訪が増えている。
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鳥羽・伏見の戦い — 抜刀斎との決別 剣心の過去
作中の剣心は、戊辰戦争の始まりとなった鳥羽・伏見の戦い(1868年1月)の後、維新志士側を離れ、逆刃刀を手に流浪人としての旅を始める。地点は戦いの勃発地の記念碑。
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随心院 — 築地塀と竹林 実写映画
2012年の実写映画で、剣心が犯人と疑われる事件現場は築地塀の近くで撮影された。回想の後に薫が剣心を見つける竹林もここ。
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仁和寺 — 剣心と薫の出会い 実写映画
2012年の実写映画で、東京で剣心が薫と初めて出会う場面は、世界遺産・仁和寺の五重塔と茶屋の間で撮影された。
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龍谷大学大宮キャンパス本館 — 海軍省 実写映画
1879年築、重要文化財の大宮キャンパス本館。2012年の実写映画で山県有朋が演説する海軍省として撮影された。
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たまこまーけっと 3
出町桝形商店街(うさぎ山商店街) うさぎ山商店街
京都アニメーションがほぼそのまま、うさぎ山商店街として再現した屋根付きの商店街で、作品の中心。たまこの店のモデルとなった魚屋が今も残り、ファンの寄せ書きノートを置いている。
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鴨川デルタ(亀の飛び石) 亀の飛び石
鴨川と高野川が合流する地点。水を渡る有名な亀の飛び石があり、シリーズと特に劇場版で、たまこや餅蔵の大切な場面の舞台となる。商店街のすぐそば。
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出町柳駅 界隈への玄関口
京阪線と叡山電車の終着駅で、商店街まで徒歩5分。物語の舞台となる界隈への玄関口。
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ツルネ 3
宇治橋 宇治橋
宇治川に架かる歴史ある橋。欄干と川の眺めが、作品の夕暮れの場面や内省的な瞬間の主役となる。
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黄檗駅 黄檗駅
単式ホームの簡素な駅と木造の待合が主人公たちの通学に登場し、近くの竹林は京都アニメーションの背景と一致する。
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バガボンド 3
三十三間堂 — 吉岡伝七郎との決闘 作中の舞台
蓮華王院(三十三間堂)で、吉岡伝七郎は最期まで武蔵を斬ろうと執念を見せるが、決闘に完敗する。京都編の山場のひとつ。
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一乗寺下り松 — 吉岡一門70人との決闘 作中の舞台
作中屈指の名場面、清十郎・伝七郎の仇討ちに来た吉岡一門70人との戦いの舞台。武蔵は勝つが右足に深い傷を負う。現在の松は後継の木で、武蔵像もある。
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八大神社 — 下り松ゆかりの社 ゆかりの地
一乗寺下り松のそばの神社で、初代の松の古木の一部と武蔵像が残る。決闘の前に武蔵が神仏に頼らないと決める場面は、原作である吉川英治の小説に描かれている。
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ラブひな 2
三条大橋 — 夜の散歩 京都編
京都編で、景太郎となるが夜に散歩した鴨川の三条大橋。東海道の終点として浮世絵で知られ、木製の欄干が残る。背後の山は描き足し。
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清水寺 — 景太郎となるが訪れた寺 京都編
京都編で景太郎となるが訪れた東山の清水寺。参道の三年坂(産寧坂)や八坂の塔も同じ場面に描かれている。
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鬼滅の刃 1
京都鉄道博物館 — 無限列車仕様の8620形 公式コラボ
無限列車のモデルとされる8620形蒸気機関車のうち、除煙板のない「より近い姿」の8630号機を保存。2020年12月の公式コラボでは「無限」のナンバープレートを付けて館内を走行した。
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ウマ娘 プリティーダービー 1
京都競馬場 菊花賞
菊花賞や天皇賞(春)の舞台となる伏見(京都)の競馬場。菊花賞など、作中の名レースの舞台となっています。
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ヴァイオレット・エヴァーガーデン 1
京都文化博物館 別館 — C.H郵便社のモデル モデル
旧日本銀行京都支店の赤レンガ建築で、現在は京都文化博物館の別館。ヴァイオレットが働くC.H郵便社の本社社屋のモデルで、作品の舞台の中で最も訪れやすい場所。
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