Kumamotoの実在ロケ地 16件・3作品。作品ごとに表示を切り替えて、選択をダウンロードできます。
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航海士ナミ(2021年設置)は俵山の麓・萌の里で宝箱に腰かけ、被災した西原村の集落と風車に応援の風を送る。(座標は住所による概略。)
google maps ↗コックのサンジ(2019年設置)は、震度7を2度観測し給食センターを失った益城町の総合運動公園で、地元食材の温かい料理を振る舞い子どもたちを笑顔にする。
google maps ↗考古学者ロビン(2021年設置)は、断層で校舎が裂かれた旧東海大学阿蘇キャンパス(現・震災ミュージアムKIOKU)で、地震の記憶と教訓を未来へ語り継ぐ。(座標は住所による概略。)
google maps ↗船大工フランキー(2020年設置)は、地震で寸断された南阿蘇鉄道の発着駅・高森駅前で、全線再開(2023年に実現)への金槌を高く掲げる。
google maps ↗音楽家ブルック(2020年設置)は「恐竜の里」御船町のふれあい広場でシャークギターをかき鳴らし、音楽とジョークで住民の心の復興を後押しする。(座標は住所による概略。)
google maps ↗操舵手ジンベエ(2022年設置)は10体で最も迫力のある像。有明海と長部田海床路を背に、宇土市の復興の舵を取る。(座標は概略。)
google maps ↗相良村の丘の鎮守の森に包まれた小さな神社。木々のトンネルと石段はOPや本編に登場する屈指の聖地で、村も公式ロケ地として案内している。(座標は住所による概略。)
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