鳥取のアニメ聖地
鳥取の実在ロケ地 15件・5作品。作品ごとに表示を切り替えて、選択をダウンロードできます。
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作中で最も多く登場する場所。港からこの神社へ上る急な参道の脇に、遙と真琴の自宅があるという設定。実際には遙の家の場所は空き地になっている。田後港の消防センター脇が入口。住宅地なので静かに見学しよう。
google maps ↗遙や真琴の自宅近くの漁港で、『Free!』『Eternal Summer』の多くの話数や『映画 ハイ☆スピード!』のOPに登場する。第1期5話では、水泳部の無人島合宿へ向かう漁船がここから出航する。
google maps ↗『Eternal Summer』7話で県大会の必勝祈願をし、10話では小学生時代の真琴と凛が話し込む。『Dive to the Future』7話では地方大会進出が決まった部員たちがおみくじを引きに訪れる。作中どおり急勾配の石段。
google maps ↗数百メートルの砂浜が続く岩美町を代表する海水浴場で、『ハイ☆スピード!』『Eternal Summer』『Dive to the Future』に何度も登場する(主に西側)。花崗岩の断崖と松の小島が続く山陰海岸ジオパークの浦富海岸の一部。
google maps ↗岩鳶駅のモデル。『Eternal Summer』では渚と怜の通学シーンや地方大会への出発で登場し、駅前は『映画 ハイ☆スピード!』の通学路や夏祭りの場面に描かれる。駅舎は1910年開業当時のもので、1994年に改修されている。
google maps ↗遙の中学時代を描いた『映画 ハイ☆スピード!-Free! Starting Days-』に登場する岩鳶中学校のモデル。現役の学校なので、公式コラボイベント時を除き敷地外の公道から眺めるだけにしよう。
google maps ↗青山剛昌の故郷・北栄町に2007年に開館した記念館で、コナン通りの終点にある。青山先生の思い出の品や『名探偵コナン』『まじっく快斗』『YAIBA』などの資料を展示し、仕事部屋の再現や「ターボエンジン付スケートボード」などの発明品体験もできる。入館料は大人700円。
google maps ↗JR山陰本線の由良駅は、2013年12月15日から「コナン駅」の愛称が付けられている。駅前広場には江戸川コナンのブロンズ像があり、ここから青山剛昌ふるさと館まで約1.4kmのコナン通りが続く。
google maps ↗JR由良駅から青山剛昌ふるさと館までの約1.4km(徒歩約20分)。コナンのブロンズ像やカラーオブジェが計19か所、コミックスの表紙などを刻んだ石製モニュメントが30基あり、マンホールや街路灯、登場人物のプロフィールを紹介する路面シートも並ぶ。公式ガイドブックは観光案内所で販売。
google maps ↗コナン通り沿いにある、米花町の街並みをイメージした4店舗の複合施設。原作の「喫茶ポアロ」をモチーフにした喫茶店(ハムサンドなど)、ジェラート店、Conan's kitchen、限定グッズもそろうコナン百貨店が並ぶ。
google maps ↗鳥取県は全市町村にポケふたがあり、いずれも有名な砂丘にちなんでサンドを描く。鳥取砂丘のそばにあり、ポケモン巡礼の象徴的なスポットのひとつ。
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